“働く意味”が、
自分の中に見つけられた
自分の中に見つけられた
J.K 東京都 教室長
2024年入社(新卒)
2024年入社(新卒)
MAXISの教室長として働いて、
自身の人生や考え方はどう変わりましたか?
自身の人生や考え方はどう変わりましたか?
私は、MAXISで教室長として働くことで、「働く意味」を見出すことができるようになりました。
MAXISに入社する前の時分は、「お金を稼ぐこと」が、自分にとっての「働く意味」でした。
それ自体は悪いことではありませんが、「お金を稼ぐこと」と、後40~50年間続く労働を照らし合わせたとき、私は「この先、働くことへのモチベーションを保ち続けられるだろうか…」という漠然とした不安を感じていました。
教室長という仕事は、通っていただく子どもたちと、その周りの方々の人生に関わる仕事です。
これは受験に限った話ではなく、宿題の取り組み方であっても、将来の仕事への取り組み方に通じてくると思います。
私たちは、それを良くも悪くも変えることができる立場にあります。
だからこそ、可能な限り子どもたちの人生に、良い何かを残したい。
私の「働く意味」は「お金を稼ぐこと」から「他者の人生にそれを残すこと」に変わっていきました。
MAXISに入社する前の時分は、「お金を稼ぐこと」が、自分にとっての「働く意味」でした。
それ自体は悪いことではありませんが、「お金を稼ぐこと」と、後40~50年間続く労働を照らし合わせたとき、私は「この先、働くことへのモチベーションを保ち続けられるだろうか…」という漠然とした不安を感じていました。
教室長という仕事は、通っていただく子どもたちと、その周りの方々の人生に関わる仕事です。
これは受験に限った話ではなく、宿題の取り組み方であっても、将来の仕事への取り組み方に通じてくると思います。
私たちは、それを良くも悪くも変えることができる立場にあります。
だからこそ、可能な限り子どもたちの人生に、良い何かを残したい。
私の「働く意味」は「お金を稼ぐこと」から「他者の人生にそれを残すこと」に変わっていきました。
生徒が
「自立した心」「生き抜く力」を得るために、意識・実践していることは何ですか?
「自立した心」「生き抜く力」を得るために、意識・実践していることは何ですか?
私が意識しているのは、あらゆる行為に「何故するのか」を伝えることです。
「自立」という言葉は、様々な意味を内包していますが、MAXISでは「自分で考え、行動すること」だと定めています。
そのため、私は授業一つとっても、何も考えず宿題や、間違えた問題の解きなおしをさせるのではなく、「何故するのか」というのを、必ず添えて子どもたちに実施させるようにしています。
最終的なゴールは、目的に対して「何故するのか」を自分で考え行動を起こせる「自立」した人間に成長させることです。
しかし、この「何故するのか」は一度それが必要な場面を経験しなければ知ることはできません。
そこで、少し先に生まれている私たちが、自分の経験と知識をもとに、「何故するのか」を伝えることで、その必要な場面に遭遇しても、自分で「何故するのか」を考え行動できるように、導いていきたいと考えています。
「自立」という言葉は、様々な意味を内包していますが、MAXISでは「自分で考え、行動すること」だと定めています。
そのため、私は授業一つとっても、何も考えず宿題や、間違えた問題の解きなおしをさせるのではなく、「何故するのか」というのを、必ず添えて子どもたちに実施させるようにしています。
最終的なゴールは、目的に対して「何故するのか」を自分で考え行動を起こせる「自立」した人間に成長させることです。
しかし、この「何故するのか」は一度それが必要な場面を経験しなければ知ることはできません。
そこで、少し先に生まれている私たちが、自分の経験と知識をもとに、「何故するのか」を伝えることで、その必要な場面に遭遇しても、自分で「何故するのか」を考え行動できるように、導いていきたいと考えています。
MAXISで働いていて、
良かった!と思う瞬間は?
良かった!と思う瞬間は?
ありきたりではありますが、「感謝の言葉」をいただく瞬間だと思います。
前述するように私にとっての働く意味は、「他者の人生に、少しでも良い何かを残すこと」です。
そして、それを目に見える形にしたのが、「感謝の言葉」であり、それは私が仕事をする上での「ガソリン」であり、「勲章」です。
この仕事は、一日に様々な人と繋がりをもつ仕事であることから、忙しいときは本当に天手古舞になります。
それでも、「感謝の言葉」という「ガソリン」をいただけると、「最後まで走り切ってやる!」という気持ちが沸き上がってきます。
また、自分の人生で、いくつ「感謝の言葉」という「勲章」をいただけたかを振り返ったとき、それが数えられないくらいのものであるように、精進していきたいと思います。
前述するように私にとっての働く意味は、「他者の人生に、少しでも良い何かを残すこと」です。
そして、それを目に見える形にしたのが、「感謝の言葉」であり、それは私が仕事をする上での「ガソリン」であり、「勲章」です。
この仕事は、一日に様々な人と繋がりをもつ仕事であることから、忙しいときは本当に天手古舞になります。
それでも、「感謝の言葉」という「ガソリン」をいただけると、「最後まで走り切ってやる!」という気持ちが沸き上がってきます。
また、自分の人生で、いくつ「感謝の言葉」という「勲章」をいただけたかを振り返ったとき、それが数えられないくらいのものであるように、精進していきたいと思います。
入社初日の自分に、
今のあなたから一言
今のあなたから一言
前のめりに転んでいこう!
(大概何とかなります!)
(大概何とかなります!)
一言でいうと、
何のプロ集団?
何のプロ集団?
おせっかいのプロ集団
社内で一番よく使われる『口癖』や『キーワード』は?
他人軸:自分が~、自分のために~ではなく、相手(お客さま)のために何ができるかを考えること。
